井上陽介
日々の暮らしのなかで、ふと感じる「なんか違う」「こうだったらいいのに」。 その小さなひっかかりを流さずに、形にしていく。 ものをつくり、考えを綴り、また次のひっかかりへ向かう——その営みを続けています。 ふだんはソフトウェア開発の仕事のかたわら、書くこと、つくること、話すことを通じて、それぞれのひっかかりに向き合っています。
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